lonely planetのAPIが公開されるそうです。 ロンリー・プラネットAPIまもなく公開 – huixingの日記 ニュージーランドで使ってました。ロンリープラネット。 すげぇ使えた。もちろん完璧ではないけれど。 ロンリープラネット – Wikipedia 私は単純に、lonely planetという名前にすごく惹かれた。 というわけで、 このガイドブックのAPIがでるということで、いろいろやってみたくなります。 本家サイト Lonely Planet | Travel guides, advice, tips and information 開発者向けサイト Lonely Planet Developer Network – Welcome to the Lonely Planet Developer Network!
Archive for 6月, 2008
Windowsエラー画面集 – エラー画面が集結! きてますね。 意味不明な文章の数々。 元々不明瞭な英語を下手に日本語にしてるから まったく意味がわからない、みたいな感じなんだろうな。 たまに見たことあるエラーもあるけど 大体は未知のエラー。楽しいw
「女が抱かれたい女」来日ってw シェーン、ようこそ
Posted: 25th 6月 2008 by ryuga in おもう, 映画Tags: Lの世界, キャサリン・メーニッヒ, シェーン, レイシャ・ヘイリー
今月はじめ、友達から突然「シェーンが来日する」っていうメールが来て何かと思ったら Lの世界のシェーンが今月末に来日するとのことでした。 そしてそんなメールなど忘れかかった頃、今日はこのニュースを発見。 MSNムービーより。 映画情報 | ニュース – MSNムービー 女が抱かれたい女、「Lの世界」シェーン来日で成田が女だらけに! おぉ、きたかシェーン。 この、「抱かれたい云々」はいつものことながらよくわからない響きですが シェーンは男も女も惑わすようなかっこいい&かわいい人です。 シェーンは素敵だけど、恋愛対象とはやっぱ違って、友達にいてほしいタイプです。 シェーンと女の子の話をしてみたいです。 その男性寄りの中性的な感じを分けて欲しいです。 その弱さと強さと優しさをわけてください。 その魅力的な外見をください。 (っていうか嫉妬みたいです…) それから、Lの世界の中ではレイシャ・ヘイリー辺りが好きです。 (レイシャ・ヘイリーは沖縄生まれみたいですね) まぁ、空港に観にいったり、ってことは人が来たくらいじゃしないっす。 本物のケロロ小隊がやってきた、ってなればトンでいきますが!!!(ありえねーけど)
無限の住人とラブやんの最新刊が今日発売~!! ということでもちろん買いました。 □無限の住人 23巻 相変わらず絵がすごくかっこいいのだけど グロい。 かっこいい故にまた相当グロい。 今回は、ほとんど逸刀流の回でした。 (最初から読み直さないと、話はほとんど忘れちゃってるのだけど) さて、7月13日(日)のアニメ放送開始が楽しみっす! □ラブやん 10巻 幸せなひと時の始まりです。 しょっぱなから爆笑してました。 こいつらのダメさ加減はいつでも心地いいです。 カズフサもとうとう30歳突入。 ロリ・オタ・プーも、歴史を築けばほーら素敵なワールドに。 もう連載8年目になるようで、作中では(たしか)4~5年経ってるわけですが キューピッドとしてカズフサの恋愛を成就させるためにやってきたはずが カズフサの部屋でダラダラと4~5年過ごしてしまったラブやん。 さて今後どうなるんでしょうか?(どうもならねぇよw) ところでAmazon、発売日当日なのに商品イメージがないとはどういうことだ
TechCrunchより。 TechCrunch Japanese アーカイブ » 日本式ビデオコメントのニコニコ動画がYouTubeを急追 ニコ動観るときは通常はコメントを消して観てますが リンダキューブアゲインのプレイ動画を観てたときの 「サチコでどうだ」で盛り上がりすぎるコメントは見てて楽しかったっす。 ってそれはいいとして、 ニコ動って、もはや当たり前のように存在してて TechCrunchで紹介されてるっつっても今更感が否めないのだけど 今更感があるからこそひっかかったわけでした。 ビジネス拡大にあたっての最大の課題は、どうやってメインストリームのユーザーにニコ動を普及していくかだ。現在のユーザーのほとんどは「オタク」―テクノロジーに関して知識豊富なアニメやビデオゲーム・マニアの男性だ。 最近は、ヘビーなネットユーザーなら、男女問わず、 別に特別なオタクでなくともニコ動は普通に見てると思った。 それから、貼られてるサンプル動画は、システムの説明にはいいかもしれないけど なんだかもっと別のがあったのじゃないのかなとか思った。
サイボウズラボ・プログラマー・ブログより。 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: 各ソート技法をアニメーションで表示するAnimated Sorting Algorithm Demo 私の知ってる限り、配列の変数作って、 「arr.sort()」とかやればなんか勝手に並び替えてくれますが(超いい加減) そういえば昔は、どうやってコンピュータが並び替えをやっているか、 どうすれば速く並び替えができるのかということを勉強した記憶がおぼろげに… でも、私の頭はプログラムに向いていないので いつも何度も何度も紙に書きながら頭で想像してみるんだけど その都度こんがらがってました。ていうか未だに。 が。 このアニメーションがあれば大丈夫! …大丈夫っていうのはアレでよくわからないけど、 プログラムなんかやってなくても、ちょっとこっち方面得意な人や パズルっぽいのが好きな人は楽しめるんじゃないのかな。 私は普通に、アニメーションとして楽しいです。 あとポイントとしてはこれがJavaScriptでできてるってことでしょうか。
この前会社の飲み会に誘われた。 初めて女の子たちと話したのだけど、 「彼氏がいる」って言ったら、話がスムーズに進んだ感じがした。 女の子同士っていうのはある種の感覚を共有していて、 その前提があって会話が流れていくみたいだ。 生まれて初めて感じたその感覚。 私は今までその流れを知らなかった。 女って怖いなって思った。 私はほんの一部分を覗いただけに違いない。 分からないことがもっともっとたくさんあるだろう。 たぶん明確に、女っていうフレームが存在しているのだ。 そしておそらく、同じように男っていうフレームもあるだろう。 フレームに収まる人々には、同性愛の存在なんて無に等しいだろう。 話が合うわけが無い。 私は彼ができてから、その感覚の存在には気が付いたけど 同じ感覚を共有することはないだろう。 その流れの中で私は、違和感と居心地の悪さと、疎外感しか感じないのだから。 同時に、きっとあるであろう男たちの共有している感覚も、わかるはずもない。 私は男になりたいとおもうこともあるけど 女でいることがいやなわけでもない。 たぶん、そういう意味で、性別がどっちでもたいした違いはないのだ。 どっちでいたってどちらでもあり、どちらでもないから。 男か女か、という世界ではいずれにしろはみ出しモノなのだ。 もう今更それを声高に主張したいわけではないのだけど そういう女同士の空気はひそかにざらつく。 私が一生かかって努力したとしても共有できる感覚ではないし なにより今まで知らずに会話に参加していたその状況が怖い。 (もちろん、女同士の話が全てそういう感覚で成り立っているわけではないけど 明らかに私がカミングアウト済みの異性愛者たちと交わす会話と異なる匂いがしているのだ) 結局私たちは、恋愛ではなく、仲間を探す必要がある。 もしくは、せっかくだから孤独で自由な生き方を選ぶか。 とういわけで、私はそういう仲間が欲しい。 彼に女の子の魅力を話してもやっぱりというか当然ポイントは違うようでダメ。 今でも仲間はいるけど、もっと欲しい。 普通にいてほしい。探す必要のないくらいに。 飲み会で初対面でも同じ流れを感じる人が見つかるくらいに。 この感覚が共有できるかできないかっていうのは、 同性愛者と異性愛者の線引きの一つの基準といえるかもしれない。 と思った。
久しぶりにはがれん@めいるが来ていたので見てみたら。 BOX INFO | 鋼の錬金術師 公式ホームページ メールには ハガレンの全てがここに集結── 鋼の錬金術師BOX SET -ARCHIVES-予約受付スタート!! 完全予約生産限定 2009年1月28日発売!! 【予約受付期間】 2008年6月18日〜9月30日 と書いてあったのだけど、このボックス、お値段68,250yen さすがに高くねぇか? 私は放送していた当時に、発売と同時にDVDを買っていたので そのときから「ボックスが出ても買えねぇな」と覚悟はしていたし買うつもりはなかったけど なんか、腑に落ちない感じ。 そもそも、なぜ今なのか。 5年経ったから、キリがいいとか? そうでもなさそうだし ってかもう5年も経っていることに今更ながら衝撃を受ける。 さて、どの程度売れるんでしょう。 ちなみに、私は「おかあさん」という回が大好きです。
透明なキーボード。 でもってキーがないらしい。 すっげほしい。 Lights, Camera, Glass…Action! » Yanko Design
WIRED VISIONより。 「脳の左右対称性で性的指向がわかる」:脳スキャナーを利用した研究 | WIRED VISION 同性愛者と異性愛者の男女をMRI検査した結果、研究者たちは、女性を好む人――異性愛者の男性と同性愛者の女性――は脳の右半球のほうが大きく、男性を好む人――異性愛者の女性と同性愛者の男性――は脳が左右対称であることを発見した。 ゲイとノンケの女性⇒脳が左右対称 レズビアンとノンケの男性⇒脳の右半球が大きい だそうだ。 私の脳はどうなってる? 初めての「彼氏」である彼は何より大事だけど 今でも男と女のどちらが好きかと聞かれれば、やっぱ女の方が好き。 昔、おせっかいにも「男と付き合ってみたら変わるから!」って散々言ってくれる人たちがいた。 もう誰もそんなことを言ってくれなくもなった頃、私は今の彼と付き合いだして 確かに変わったことはたくさんあるが、彼が男であるからではなく 人とのコミュニケーションとして私が成長してきたというだけで、 根本的に、女の人に対して魅力を感じるっていうのは変わらない。 でもそれって果たしてレズビアンなんだろうか? それともバイ?はたまたノンケ? そこで、私はめんどくさくなってしまう。 魅力を感じると一言で言っても、いろいろある。 どんな友達にも魅力は感じる。男にだって魅力を感じることはある。 でも私が我を忘れて没頭したくなるような魅力とは全然別だ。 それはある程度タイミングのパターンが決まっていて 私はその瞬間をつい捉えてしまう。 そんなときだけ都合よくカメラを握らされていて、心に焼き付けてしまう。 そこから風景が広がっていくから、私は圧倒されてのみこまれる。 今は、平気だ。 心に焼き付けることはあっても、のみこまれる心配はない。 そう、もしかしたらこれが彼と付き合って一番変わったことかもしれない。