TechCrunchより
Fizyは最強の音楽検索エンジンだ―潰されない間にせいぜい使っておこう
TechCrunchの記者が「最強」っていうくらいだから
きっとすごいんだろうなと思いながらとりあえず試しに使ってみた。
インターフェースがめちゃシンプルで好感持てる。
TechCrunchより
Fizyは最強の音楽検索エンジンだ―潰されない間にせいぜい使っておこう
TechCrunchの記者が「最強」っていうくらいだから
きっとすごいんだろうなと思いながらとりあえず試しに使ってみた。
インターフェースがめちゃシンプルで好感持てる。
映画が始まると、レイフ・ファインズのアンニュイ?な顔が映る。 遊び人の貴族で、都会から田舎へと移動中ののようだ。 田舎に着くと、美しい町の娘に目を引かれる。 この町に、こんなに美しい娘が他にいるはずがない、と思わせるような ほんとに清楚で可憐な”リヴ・タイラー”。 きれいでかわいいなー、と見とれていると 主人公に友達ができて、友達づたいにその娘と出会うことになる。 先にその娘の「妹」が遠目にでてきて、その友達とうまくいってる風なんだが 「なんだ野暮ったくてうっとうしそうな田舎娘だな、リヴ・タイラーはいつ出てくるんだ」 と思って観てると、その「妹」がもう少しちゃんと映ったりして 違和感を覚え、疑惑が芽生え、拒絶反応が出掛かってからようやく理解。 このやぼったい田舎娘がレナ・ヘディだと。 決して美しくないわけでもないんだが、主人公ほど目立たず、むしろ主人公の引き立て役。 そして、なんか、うざったい役w そういえば脇役覚悟で観てきた映画も、みんなこんな感じの役回りだったなと思い出すんだけど 「あれ?この人もしかしてレナ・ヘディ?」って大分経ってから気が付くというのに毎度ウケる。 というわけで、まだまだ探すぞ
やっぱ素敵 ジョンもかっこいいよ
今日の5時に夢中!で岩井志麻子が 「女っていうのは本当に恐ろしいもんだ」 って言っていた。 私が岩井志麻子に共感を得るのは、たぶんそこだと思った。 視点が、女の一人称じゃなくて どこか覚めた視点で、男と女を眺めている。 そして 幸か不幸か、自分がどうしたって女であることを自覚し 自分を楽しんでもいるし、自分を心底恐れたりもする。 この、自分が女であるからこそ、女が恐ろしい、 そして女である自分が恐ろしい、ていう感覚って どのくらいの女の人が感じることなんだろう。
相変わらず毎週欠かさず見てる5時に夢中!ですが 曜日のメンバーが変わるそうです もう、マツコデラックスと中村うさぎが一緒にいるのをみられないんて!! そんな悲しいことないよー。 木曜日の岩井さんと中瀬さんはたぶん大丈夫っぽい。 というか、来週から、 月曜日のマツコさん・若林ふみえと 水曜日の中村うさぎ・倉田真由美(字合ってたっけ?) それから木曜日の岩井志麻子・中瀬ゆかり、 っていう週3日録画してかなきゃだめじゃん・・・。
Windows2019のデスクトップ ~究極のデスクトップを求めて これは相当かっこいいなぁ。 絵はまぁおいておいても、 この縁取りはかっこいい。 Windowsでここまでやるなんて。
この前本屋で 西原理恵子の「この世でいちばん大事な「カネ」の話」 っていう本を立ち読みしたとき、この人はさすがにすごい、とおもった。 さすがに、っていうのは、西原理恵子は岩井志麻子と仲がいいらしいからだ。 とりあえずカネの話は買わなかったけど また別の本屋で、「パーマネント野ばら」っていう本を見つけて、 読んでみたらやっぱりすごかった。 帯なんかまったく気にしないで買ったんだんだけど あとで気が付いたら「女性支持率No.1!」「ラストは涙が止まりません。」とか書いてある。 売り文句としてはいいのかもしれないけど この本はそんな甘い本じゃないぜ。 私の好きなニオイがぷんぷんしてる。 全編漫画なんだけど、全部に色がついてる。 そこに、主人公の一人称の静かで詩的な言葉が映える。 と思いきや、主人公を取り巻く人々の、やかましいほどの方言で畳み掛けられる。 それが不思議なバランスで妙に心地いい。 けど、この本読んでさびしくなるのは 女の人の、男の人に対するあれやこれやのいろんな想いだ。 私にはわからないからさびしくなる。 どこがどう、ってうまくいえないんだが 女の人はたいてい、似たような感覚を持ってるんじゃないかと思うんだが その感覚は、いつも必ず私に違和感をもたらす。 違和感というより、異物感なのかな。 その点に関しては、私は一生共感を得ることはできないんだろうなと思いつつ そういえば、不思議なことに。 岩井志麻子の小説で、その寂しさを感じたことって、ないんだよな。 あんなに男の話ばっかしてるのにw なんか違う。 岩井志麻子は、もっと繊細な部分での感覚が、私の感覚に近いんじゃないかと思ったりする。 とにかく結局、西原理恵子もすごいけど 私はやっぱり岩井志麻子が一番好きだ。
水や空気のように読みやすい文字を生む仕事 書体設計士・鳥海修 憧れの職業です。 かっこいいよなぁ・・・。 特に、 「日本人にとって、文字は水であり米である」 っていう言葉がぞくぞくした。