Archive for 7月, 2009

ホッと・掘ったー・彫ってスト

Posted: 31st 7月 2009 by ryuga in おもう

今朝は暑くて6時に目が覚めました。 というより、体感系の「すっげぇぇ暑い!!」夢を見て 汗だくの、首にまとわり付くじめじめした髪の毛とかなんとか払いのけようとしながら あー暑い、あー暑いと思っていたら目が覚めた。 起きたら、めちゃめちゃ暑かったので、あ、なるほど、と納得したけど・・・。 夢といえば、この前、恐ろしい殺人鬼たちに軟禁される夢を見た。 軟禁っていうか、ハイジャックとか、銀行強盗とかそういう感じの。 突然、自分と周りの人たちが、スリップノットみたいな怖い人たちに つかまって家みたいなところに閉じ込められた。 もうシャレにならんほど怖かった・・ 1人じゃないんだよ、怖い人が。 いたるところ、見た目も、ガタイも、間違いなく頭ん中も すごく恐ろしい人たちが何人もいるわけでした。 ただでさえ誰もが恐怖でひきつっているのに 殺人鬼たちは、死んだ殺人鬼の1人の死体を、私たちに、見ろっていうんだよ。 しかも、あんなに怖い彼らが、「グロテスクだから気をつけろよ」 とご丁寧に注意してくれるような死体。 まぁ、私はビビリなんで、形ばかりのぞいてみたものの、 押入れのようなところの3段目なんていう高いところに置かれていたし 結局ちゃんとみないで済ませたんだが。 結局、やつらの不意をついて なんとかみんなで逃げ出せたんだけど あの恐怖はリアルだったなぁ。 誰か夢分析してください。 当たってても当たってなくても ちゃんとした分析でも、ただのでたらめでもいいから・・・。

Photoshop ブレンドモードを使いこなしてワンランク上の画像合成 | DesignWalker. ブレンドモード、いろいろいじるのが楽しいです。 私にとってはまさに、新世界発見・・・。 もっともっとPhotoshopをいじり倒したいけど むしろIllustratorの基本操作が出来てないと、という状況だし。 あぁ、時間が欲しい。 精神と時の部屋でもいい・・・。

勝手に1人でラルク祭り

Posted: 25th 7月 2009 by ryuga in 写真・動画,

これみてください。 hyde歌声がかっこよすぎ。 正直、Glayの歌いろいろ歌ってみて欲しい・・・。 というわけで、昨日たまたま、ラルクをyoutubeで検索したら 初期のラルクは相当網羅しているはずなんだけど、見たことのないお宝映像がいっぱいあって 今更「youtubeってすごい!」とのめりこんでいるのでした。 youtubeで驚いたのはコメント。 海外の人の書き込みがたくさんあるのもびっくりしたけど 日本・海外問わず、hydeのビジュアルに関するコメントがあまりに多すぎる。 hydeが女の子みたいだなんて今更だけど、とはいえ、 初期のラルクを知らなければ驚いて当然なのかも。 あの頃の雰囲気と歌がやっぱり、一番独創的で美しい。 最近の方が歌断然うまくなってるわけなんですが 今の歌声で、昔の歌を歌ってくれたら、死んでもいいって思っちゃうかも。 探してみよう。 これは夢だけど、できれば、sakuraのドラムで。   それから。 Hot Waveの番組があがってる やっぱりこの頃が一番いい(涙 こういう、ゆるい、あんまきれいでもかっこよくもないhydeが何より好きだ。 ちなみに「このおばさん誰?」 て思う人は思うんでしょうね。 そういえばどこに行ったのやらと思いきや、王様のブランチとか出てるらしい。 「こはたあつこ」という人なんだが検索すると、なんだかいかにも痛そうな2chのスレがたくさん出てくる・・・。 まぁ今思えばこの人こそまさに非の打ち所のないKYだと思うんだけど。

『青い花』 志村貴子

Posted: 25th 7月 2009 by ryuga in 漫画・アニメ

青い花。 アニメもやってますが、やっぱマンガがいいです。 といっても、多少読みにくいとこもありますが、それでも アニメでは表現できないマンガならではの時間の感触がやっぱり合ってます。 一般的には百合マンガになるのかもしれませんが、こいつは百合というにはリアルすぎます。 (っていうほど百合マンガなんて読んだことないですけど) 同じような、「百合といえないこともないけど、百合じゃなくね?」 っていうマンガに魚喃キリコの「blue」がありますが、あれはあくまで一過性の色が濃いので なまじ描写がいいがためにかえって、個人的には消化不良を起こします。 この「青い花」は、主人公の1人「万城目ふみ」をみてると、 なぜか「この子はきっとこれからずっと女の子しか見えないんだろうな」、と感じさせ そういう意味でものすごい安心感があるからいいんです。(個人的には。) 「青い花」は、帯に「ガール・ミーツ・ガールストーリー」と書いてはあるけど、 どっちかっつぅと学園モノと書いたほうがいい気がします。 まぁどっちでも別にいいんですが。 どっちでもいいけど、そのくらい、百合っぽくないってことです。 だからこそリアル。 最初、1・2巻を買って読んだんですが、なんかそれほどのめりこむほどでもなく 気になりつつもほうっておいた頃、アニメ化が決定し、アニメが放映され、 あーとりあえずみておこうと観てみたら読み返したくなって 本屋に行くと必ず買うかどうか悩んでしまう3・4巻を買って 読んでみたらもうそりゃびっくりでした。 オーマイガー。 心ワシヅカミにされました。 ドツボって言えばいいのか? 青春?のすっぱい味が広がりました。 まぁ、そんな味、昔のことちょっと思い出せばいつだって味わえますがね…。 でも、こんな感触で身体に広がっていくすっぱさ、 ヒリヒリする(すっぱいじゃなくて辛いのかな?)のに快感であり、思考が停止していくこの感触を、 誰かが描いたマンガを読んで味わえるなんてあんまり考えたことありませんでした。 それに、レズビアンを描いたもので満足できるのって海外の映画くらいだったんで 日本のマンガで満足を得られるのは非常に嬉しい。 以下、ネタバレなんで、一応念のために字の色変えておきます。           1・2巻は、主に(いけすかない)杉本先輩の話とふみちゃんとの関係とかがメインですが 3・4巻はあーちゃんとふみちゃんの関係っていう本題に入ってきます。 あーちゃんは、同性愛どころか、恋もまだしたことないタイプで 「なんかふみちゃんは女の人が好きらしい」という認識はしてるもののよくわかってない様子。     でも、ふみちゃんの「初恋はあーちゃんなの」告白からだんだん意識しだして混乱してくる中、 4巻の最後、ふみちゃんの告白は衝撃的です。     「あーちゃんの好きと私の好きはちがうの」 あぁなんて切ない言葉なんだ。 「私の好きは 好きな人とそういうことをする 好きなの」 おぉ。言ってしまったか。 相手に好きだと伝えたうえで、さらに性的な欲望に関わる言葉を発することのリスクと誘惑と 言う前のそわそわもやもや感、言った後の後悔と。 その辺が描かれているのが、素晴111212らしいです。 [...]

最近はまってるアニメ

Posted: 20th 7月 2009 by ryuga in 漫画・アニメ

なんだか、とうとうアニメがないと生きていけないようになってきてる気がする。 仕事から帰ってきた後に、ご飯食べながら ぼーっとアニメ見て笑ったり泣いたりしてるのがラクで気持ちよくてしかたないんですよ・・・。 というわけで、気になってるアニメ。 ・東京マグニチュード8.0  東京でマグニチュード8.0の地震が起きたら、というアニメ。  優しい絵、というか子供っぽい絵。でもかなり真剣に見入ってしまった。  啓蒙アニメっぽいところはあるけどなかなかよかった。  あと、珍しく原作がないっぽい? ・宙のまにまに  前からアフタヌーンで面白そうなマンガやってる、と思ってたんだけど  アニメ化したので見てみたらすごくテンポよくて面白かった。  内容はいいけど、アニメとしては既視感が。(けいおんとかハルヒとかっぽい感じがした) ・青い花  マンガで途中まで読んでいたんだけど  アニメでもそんなに変わりない気がする。良くも悪くも。  でも結局、買うのを悩んでいた3巻4巻を買うきっかけにはなった。 で。次からは、はまってる。 ・化物語  戦場ヶ原、想像以上にステキだね ひらりひらりぐさりぐさり。 ・グインサーガ  やっぱグインがかっこよすぎる。  それと、「やれやれだぜ」が耳に付く(ウザイ=好き) ・涼宮ハルヒの憂鬱  純粋に感動した(してる)よっ  アニメでそこまでやるか?ってのをやってしまったのがすごい。と私は擁護したい。 ・咲  牌を置く(取って出す?)シーンがかっこよすぎて毎度大興奮。  キャラがいちいちおおげさでいつも爆笑してる。  好きなキャラいすぎて困る。  百合アニメじゃないはずなのに、もう百合オーラ出すぎでむしろOK ・ケロロ軍曹  何も言うことはないよね  今週はちゃんとみられたぞー  タママのコーラの飲み方がツボでした。 こんなのもみた。 ・無責任艦長タイラー  なつかしーーって話で。  タイラー、いいなぁ。       というわけで。 書いたところで何の役にも立たないし誰の得にもならないのだが それでも書きたかったのさ・・・

とめはねっ!5巻

Posted: 17th 7月 2009 by ryuga in 漫画・アニメ

とめはねっ!の最新刊が出てたので即買い。 この漫画、書道漫画だけど、個人的には書道の部分より やっぱキャラクターがすごく好きだ。 主人公の、通称ガチャピンはかなり好みだしw 相変わらずぶっとんだ先輩たちもいいキャラしてる。 いつもどおり、ギャグなのに乾いてる感じがすごく心地よいんだけど (モンキーターンも、妙に乾いててそれがなんか好き) 今回はあの先輩たちの馴れ初めが描かれてていたのでめっさ楽しかった。 あー幸せです。

アザラシに目覚めた

Posted: 11th 7月 2009 by ryuga in 写真・動画
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壁紙 ナショナルジオグラフィック NATIONAL GEOGRAPHIC.JP. あぁなごむ。 ミナミゾウアザラシです。 リンク先に壁紙があります。 私は最近、PCの壁紙がこれで、携帯の待ちうけがヒョウアザラシです。 こんなにまで、アザラシがかわいく思えたのは初めてです。 この、ゴロゴロしてる姿ってなんでこんなになごむのだろう。 私もひがなこんな風に幸せそうにゴロゴロしてたい・・・。 それと、大型のネコ科の動物も。 前は全然興味なかったのに今は釘付け。 それにしても、ナショジオの写真はいつもヤヴァすぎです。 なんか想像したこともないようなヤヴァイ生き物もたくさんいるし。 こういうのとか 壁紙 ナショナルジオグラフィック NATIONAL GEOGRAPHIC.JP. 美しすぎるカラフルなウミウシとか。 素晴らしい。 でもやっぱり、もっとアザラシに会いたい!

円山町の映画館を貸し切りプロポーズ大作戦-成功率は100% – シブヤ経済新聞. うわぁ いいなぁ うち1組のカップルは「映画を見に来た」という設定で演出をスタートし、窓口で2人の名前が入ったオリジナル・チケットを「さりげなく」受け取った後、同館のロードショー作品を2人きりで観賞した。本編終了後に男性客が用意したオリジナルDVDを上映し、映像終了後に男性客がプロポーズして花束を渡した。 もちろん、私にとってはプロポーズなんてどうでもいいいんだけど 貸しきり映画館はやっぱいい。 んで、「イントゥ ザ ワイルド」なんか上映された日には 「ワイルドライフで心中願望の告白か?」 と後ろめたい暗い期待に胸が踊っちゃうね。 ていうかそれだけで惚れるね。 それにしても、 女の子にこんな映画館貸しきりプロポーズされたら 心の底から純粋に喜んでしまう気がする。 それこそ震えるくらいに。 この手のベタなことは、 男とするより、女同士ですることを考えた方が リアルに一般的な幸せをイメージができるのはなんでだろう。 たぶん、私はどこかに後ろ暗いところがないと満足できないんだと 最近は思っているけど、なかなかめんどくさくて楽しい人生だ。

コミックナタリー – カードダス売場に「けいおん!」襲来!ごほうびショットも. けいおんをわざわざカードダス、っていうかなんでもいいんだろうなーー。 なんでも出せば売れるんだろうなーー。 とおもいつつ。 やべぇっ かってしまいそーで怖い!!

ラブホテルの楽しみ方新提案! セックスしかしないのはもったいない? – メンズサイゾー. すごいすごい! みてみたい! しかしそれにしてもひろーーーいプールですな。