久しぶりにレナ・ヘディの映画を見た。 もう深夜というより早朝だし、明日は早いのだけど、こういうときってなんか止まらない。 映画の邦題は「四角い恋愛関係」 原題は「Imagine Me and You」 相変わらずタイトルの訳ってひどいもんだけど レナ・ヘディがレズビアン役をやっている素晴らしい映画だ。 ↑なんかこの写真変。あんまきれいじゃないし。だけど好き。 この映画で私はレナ・ヘディにのめりこんだ。 アゴ長くてすごく変な顔のときあるけどw もう何度も観てる。音声だけでもMP3で聴いてた。 青い瞳、 大きな口、 高くかすれたさばさばした声、 微妙にボーイッシュな服装、 自信に満ちた笑み、 俯いたときの表情、 苦悩の眉間のシワ、 キッパリとしたカミングアウト、 それから、ダンスゲームで踊るシーン。 あぁもう最高! あんな人がもしも、もしも目の前に現れてしまったら もうどこにも戻れないっす。(絶対ないけど) 昔は、この相手の女の人やってるパイパー・ペラーボ(コヨーテ・アグリーの主役)が かなり好きだったんだけどもはやレナ・ヘディしか見えない・・。 ↑これかっこいい 他の映画も観たいがあんまり目立った主役ってないからなぁ・・・。 でも、そろそろドラマ版のターミネーター セカンドシーズン(BD)がやってくる!!
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久しぶりにみた。 この映画にレナ・ヘディが出てたんですよーー それを知って「あ、絶対あの役だ!」って思ってたんだけど 当然というかなんというか前みたときよりよかったわけで。 とはいえ、やっぱりこの映画はおもしろい。 ヒース・レジャーとマット・デイモンがめちゃくちゃいい感じだし 気が付けばジョナサン・プライスがいたりする でレナ・ヘディがいるんだから最高に決まってるじゃん とういわけであの人は声が好きすぎて困る。
映画が始まると、レイフ・ファインズのアンニュイ?な顔が映る。 遊び人の貴族で、都会から田舎へと移動中ののようだ。 田舎に着くと、美しい町の娘に目を引かれる。 この町に、こんなに美しい娘が他にいるはずがない、と思わせるような ほんとに清楚で可憐な”リヴ・タイラー”。 きれいでかわいいなー、と見とれていると 主人公に友達ができて、友達づたいにその娘と出会うことになる。 先にその娘の「妹」が遠目にでてきて、その友達とうまくいってる風なんだが 「なんだ野暮ったくてうっとうしそうな田舎娘だな、リヴ・タイラーはいつ出てくるんだ」 と思って観てると、その「妹」がもう少しちゃんと映ったりして 違和感を覚え、疑惑が芽生え、拒絶反応が出掛かってからようやく理解。 このやぼったい田舎娘がレナ・ヘディだと。 決して美しくないわけでもないんだが、主人公ほど目立たず、むしろ主人公の引き立て役。 そして、なんか、うざったい役w そういえば脇役覚悟で観てきた映画も、みんなこんな感じの役回りだったなと思い出すんだけど 「あれ?この人もしかしてレナ・ヘディ?」って大分経ってから気が付くというのに毎度ウケる。 というわけで、まだまだ探すぞ
やっぱ素敵 ジョンもかっこいいよ
レナ・ヘディを探していると、 なんか偏ってるんだか偏っていないんだか、不思議なバリエーションになっている気がする。 この映画、配役が結構豪華です。 グウィネス・パルトロー、アーロン・エッカート、ジェレミー・ノーザム 後はよくしらね。 古い手紙を追って、二人の詩人の隠された愛を追っていくことになる、研究者の男と女がいる。 男の方は「女を絶っている」「あまり女性に深追いしたくない」とかいってちょっとかっこいい(アーロン・エッカートがやるとね) 女の方はせこい男に捕まってて不自由してるんだが、新しく現れたこの変わった男に惹かれ始める。 で、どうなるかっていうと、もう書くまでもないよな・・・ 時代を超えて、昔の男女と現在の男女の恋愛が交互に進行する。 進行速度もだいたい同じ程度。 そんな話。 アーロン・エッカートとジェレミー・ノーザムはいい。 途中まで、おもしろかったんだけど、真ん中過ぎる辺りからなんだかことごとく恋愛映画になってしまった。 落としどころもなんだか中途半端で、映画としてはおもしろくない。 原作があるみたいなので、それはちゃんと読んだら面白いかもしれない。 が、Amazonのレビューで評価が高いのは意外。そんなにいいかな? 肝心のレナ・ヘディだが、丸眼鏡をかけていた。 その顔が仲間由紀恵そっくりだったので驚いた。 男に現を抜かした恋人(女)にほったらかされ。 疑いに眉をゆがめて。 激しい嫉妬に身を焼かれて。 あぁ、あの顔が拝めただけで観てよかった。
どうでもいいけど、300ってほぼ全ての男がムキムキすぎだなww
今までケイト・ブランシェットとシャニン・ソサモンだけとりあえずRSSチェックしてたんだが レナ・ヘディを追加。 どうにもとまらんわ・・・。 なんだか仕事に追われていると、無性にレナ・ヘディを見たくなる。 しばらく会ってないと禁断症状がw しかし誰がなんと言おうと、私が彼女をみているだけで 元気付けられ、勇気付けられ、ものすごく幸せな気分でなんでもできるような気がしてくるのは どうしようもなく素晴らしいことだ。 で今日の収穫はこちら The Broken 公式サイト 今日の収穫つっても、去年の映画みたいだが。 ↓こちらは今年。 Laid To Rest ←サイトこえぇ。 Tell-Tale
思いがけず、「ターミネーター サラ・コナークロニクルズ」で サラ・コナーを演じているレナ・ヘディにめちゃめちゃはまってしまったので 出演作をチェックしてできるだけ観てみることにした。 ちなみにジョンもめちゃくちゃかっこいい。 というわけで、レナ・ヘディ探し、まずは『日の名残り』 まだレナ・ヘディが20歳くらいの頃。 公開当時から観たかった映画だったりするんだけど観てなかった。 イギリスの重厚な映画として有名な映画だし、レナ・ヘディ自体が かなりの端役だろうけどそれでもいいや、と思っていたらちゃんと名前があって、ストーリー上では意味がある役だった。 で、今と違ってかなりぽっちゃりしたイモっぽい姉ちゃんだったがそれはそれで素敵。 キーラ・ナイトレイみたいな顔。ウィノナ・ライダーにも似ている。 でも、彼女目当てに観たにしては、物語がちゃんとできすぎていて 思い切り引き込まれてしまった。 ここ数年はやってるぽい「執事」が主人公の映画で、その執事をアンソニー・ホプキンスが演じているんだが やっぱ演技すげぇ。 執事ブームなんてくそ食らえ、これが執事だ、とおもってしまったもんw 最初の登場シーンだけは、レクター博士に見えてしまったけど そんなこんなで、レナ・ヘディにはまだまだこれから会える!! ネットにだってたくさんおちてる!! これとか、うつくしすぎね?